電話でのご相談予約はこちら

0120-666-694

平日9:30~21:00/土日祝9:30~18:00

メールでのご相談予約はこちら お問い合わせフォーム 24時間・365日受付

メニュー メニュー

覚せい剤使用で逮捕されたが、反省していることや再使用しないことを訴え、執行猶予となった

  • cases93
  • 2017年03月23日更新
男性
  • 男性
  • 薬物事件
  • ■犯罪行為 覚せい剤・大麻
  • ■罪名 覚せい剤取締法違反
  • ■解決結果 懲役1.5年 執行猶予3年

事件発生の経緯

仕事や彼女と別れたストレスから覚せい剤を購入、使用し逮捕された。

ご相談~解決の流れ

依頼を受けて直ちに接見、今後の手続きの流れや見通しをお話し、安心してもらいました。

本人も大変反省していること、今後は二度としないとの決意をダルク(薬物依存症からの回復を目的としたリハビリ施設)の見学などで示したこと、家族の協力などもあり、高校生のころからの常習であったにもかかわらず、執行猶予となりました。

解決のポイント

覚せい剤使用事件の初犯では、今後どのように再度の使用を阻止するかを真剣に考え、裁判官に訴えることが、ご自身を守るためにとても有効な手段だと思います。

全国の各オフィスから寄せられた解決事例をご紹介しております。(※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています)

お気軽にお問い合わせください ご相談の予約はこちら

0120-666-694

営業時間 平日9:30~21:00
/土日祝9:30~18:00

< 24時間受付 >メールでのお問い合わせ

那覇オフィスの主なご相談エリア

那覇市、沖縄市、名護市、うるま市、糸満市、南城市、北中城村、宜野湾市、浦添市、与那原町、南風原町、豊見城市、北谷町、嘉手納町、西原町、読谷村、北中城村、中城村、国頭村、大宜味村、今帰仁村、本部町、恩納村、宜野座村、金武町、東村、その他の市町村にお住まいの方

ページ
トップへ