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弁護士によるB型肝炎訴訟で国から給付金が支払われる理由

弁護士によるB型肝炎訴訟で国から給付金が支払われる理由

なぜ、B型肝炎で国から給付金が出るのでしょうか?

子どものころ、学校で予防接種やツベルクリン検査などの予防接種を受けた記憶はありませんか?

昭和23年に予防接種法が施行されて以降、日本では予防接種を義務化していました。
しかし、当時は「安全」より「効率」が重視されており、予防接種の管理体制には深刻な問題がありました。それは注射器の使いまわしです。

また、集団予防接種によるB型肝炎ウイルスへの感染を防ぐためには、注射針だけでなく注射筒も交換する必要がありました。しかしそれらを認識していながら、国が一人一人交換を徹底するという完全な対策をとったのはなんと昭和63年になってからです。

その結果、集団予防接種等を受けた際、多くの方が使いまわされた注射器によりB型肝炎ウイルスに血液感染しました。またB型肝炎ウイルスに感染した母親(一次感染者)から生まれた母子感染者(二次感染者)も数多くいます。

このような経緯からB型肝炎ウイルスに持続感染した方々が、国の責任を求めて起こした訴訟が「B型肝炎訴訟」です。

そして、感染被害者の方々と弁護団の20年以上の戦いの末、国の責任と認められ、平成23年6月には、国と原告・弁護団の間で認定要件や金額などを取り決めている基本合意が成立し「特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法」が制定されました。

そして、感染被害者の救済のため、損害賠償金として「給付金」が国から支給されるようになりました。

ベリーベスト法律事務所 那覇オフィスでは、B型肝炎感染被害者の方に代わり、給付金を受け取る手続きをいたします。病状によっては50万~3,600万円の給付金が国から支給される可能性があります。B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談は遠慮なくベリーベスト法律事務所 那覇オフィスへお気軽にお問い合わせください。

那覇(沖縄県)でB型肝炎訴訟を弁護士に依頼したい方へ

那覇(沖縄県)でB型肝炎訴訟を弁護士に依頼したい方へ

那覇(沖縄県)で、B型肝炎の給付金を貰いたいと思っている方の中には、
「何から始めてよいのかわからない」
「そもそも、どこの法律事務所に相談したらいいの?」など
疑問や不安をお持ちの方が多いのではないでしょうか。

B型肝炎の給付金を貰うためには、国に対してB型肝炎訴訟を行う必要があります。

訴訟には、訴状を作成し、裁判所へ提出するのはもちろんのこと、母子手帳や病院のカルテなどの証拠書類が必要です。B型肝炎は、医学知識が必要とされる、特殊な分野です。病態や、状況によっては、医師の診断書や検査結果、過去に予防接種を受けた証拠書類が必要なケースがあります。
しかし、個人で証拠書類を集めるには難しいものも多く、そもそも請求には期限があります。

そこで、ベリーベスト法律事務所 那覇オフィスでは、当事務所 弁護士が給付金の受け取りまでをしっかりサポートいたします。お客様が裁判所にお越しいただく必要はなく、すべて弁護士にお任せください。

  1. B型肝炎給付金請求訴訟に解決実績がある弁護士が在籍している

    肝臓専門医療機関と連携し、解決実績が豊富な弁護士がB型肝炎専門チームを組んでカルテ等の証拠収集のサポート

  2. 提訴実績が多い、実績のある法律事務所

    ベリーベスト法律事務所の提訴件数は、全国の法律事務所の中でもトップクラス

ベリーベスト法律事務所那覇オフィスでは、最初から最後までお客様に大きな負担をおかけすることなく手続きが可能ですので、ご安心ください。弁護士に依頼した場合には、給付金額の4%が訴訟手当金として国から別途支給されるため、負担額はさらに軽くなります。

給付金が貰える条件

豊富な解決実績

相談実績
68,355
提訴実績
6,953
2017年11月現在
※2012年から2015年で、相談件数実績が約600倍に増加しております。

沖縄でB型肝炎訴訟の解決実績が豊富な弁護士をお探しの方へ

B型肝炎は、弁護士に医学知識が必要とされる、特殊な分野です。ベリーベストでは、肝臓専門医療機関との連携し、解決実績が豊富な弁護士がB型肝炎専門チームを組んでカルテ等の証拠収集のサポートなど、お客様にご負担をおかけしないサポート体制が整っています。

ベリーベスト法律事務所
B型肝炎チーム リーダー
弁護士 今酒 雄一
(東京弁護士会)

今酒 雄一

費用

ご相談、調査費用、着手金は無料!

相談料+調査費用+着手金=0円 相談料+調査費用+着手金=0円

お客様にお支払いいただくのは弁護士費用だけ!

弁護士費用 = 給付金の11%+6万円 弁護士費用 = 給付金の11%+6万円

例)給付金が2500万円の場合

国からの給付金2,500万円-弁護士費用(275万円[11%]+6万円=計281万円)=お客様の受取2,219万円

※弁護士費用は給付金の「15%+6万円」を頂いておりますが、国から4%支給されますので、実質負担は「11%+6万円」となります。

沖縄でB型肝炎訴訟をお考えの方へ

B型肝炎の感染者の方、ご家族がB型肝炎の方は、ベリーベスト法律事務所 那覇オフィスにお任せください。

B型肝炎とは、B型肝炎ウイルス(HBV)が血液・体液を介して感染して引き起こされる肝臓の病気です。B型肝炎は国の集団予防接種等が原因で多くの方に感染被害がもたらされ、日本では約150万人~200万人(100人に1人)が感染していると推定されています。しかしこれだけの感染被害者がいるにもかかわらず、実際にB型肝炎訴訟の提訴者数は2016年8月時点で約1万5000人(5%)にすぎません。

それは、「B型肝炎の感染被害者には国の救済措置制度がある」ということを知らなかったり、個人で提訴することが難しいため、いまだにB型肝炎訴訟を行っていない方が多いのです。B型肝炎の給付金請求に関する弁護士へのご相談はベリーベスト法律事務所 那覇オフィスへお問い合わせください。

当法律事務所のB型肝炎専門チームの弁護士・スタッフが肝臓専門医療機関とも連携し、国との和解成立・給付金を受け取る手続きまでサポートいたします。もちろんお客様が裁判所へ行く必要もありません。

また、二次感染者とは、母親から子供へ感染(母子感染)した方です。母子感染でB型肝炎給付金の請求を行う場合、母親が一次感染者として認められている必要があります。二次感染者の場合、ご自身がB型肝炎に感染していることが分かり、調べてみたら母親も、B型肝炎だった、というケースが少なくありません。ご家族も感染していた場合、ご家族まとめてのB型肝炎訴訟をおすすめいたします。

また、B型肝炎により亡くなられた場合、ご遺族(相続人)の方が給付金を受け取ることが可能ですので、諦めずご相談ください。
当事務所のB型肝炎訴訟の提訴数は、全国トップクラスです。これまでに培ったノウハウと充実のサポート体制で、1日も早い給付金の受け取りを目指します。
B型肝炎に感染していて、生活費や治療費に不安をお持ちの方、給付金請求を行いたい方は、ぜひベリーベスト法律事務所 那覇オフィスへご相談下さい。

「じっくり話を聞いて下さったので、安心してお任せすることが出来ました。」「他の法律事務所で断られたのに訴訟提起していただけたことに感謝しております。」
「丁寧に説明して下さるので、信頼できる事務所だと思いました。」「医療機関の担当者から、このようなサポートをしている弁護士事務所は初めてですと言われました。」「私は必要な資料がすぐに集まりました。」など、多くのお客様にご満足いただいております。B型肝炎に感染しご不安な方、給付金請求をしたい方、ご家族がB型肝炎の方は、ぜひベリーベスト法律事務所 那覇オフィスへお任せ下さい。

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